沿革

1947年5月 ・現名誉会長の利根川政次が、現在の本社地に、明興社利根川印刷所を開業
1950年5月 ・製本機械を導入し、製本部を新設。製本加工業務を開始
1952年3月 ・利根川印刷株式会社に社名変更。利根川政次が社長就任
1959年11月 ・同業数社の共同出資により、フォーム印刷を主業務とする
大日本カーボン印刷株式会社を設立
1960年5月 ・印刷機械設備合理化5ヵ年計画実施
活版印刷機械の自動化・合理化を開始
1961年1月 ・企画・デザイン制作に人材を確保。デザイン部門を新設
1963年11月 ・企画・デザイン部門の業務拡大にともない、株式会社日商を設立
1967年5月 ・創業20周年。本社地に新社屋「利根川第一ビル」建設
1968年2月 ・活字印刷を廃止し、オフセット印刷を開始
1973年10月 ・大型オフセット印刷機および断裁機を導入
写植機・製版カメラ・刷版部門を強化
1975年3月 ・製版部門の強化拡充のため、株式会社リバープロセスを設立
1976年6月 ・オフセット4色印刷機を導入
本格的なカラー時代を迎え、高品質化に迅速に対応
1977年5月 ・創業30周年
1984年4月 ・株式会社日商を企画開発室と位置づけ、印刷業の新戦略を図る
1984年8月 ・新鋭スキャナーを導入。製版部門の技術革新を図る
1987年5月 ・創業40周年
1989年9月 ・利根川政次が会長就任
利根川政明が社長就任
1994年3月 ・制作室のDTPの強化、フルデジタル化への移行完了
1997年5月 ・創業50周年
1999年5月 ・「大豆油インキ」を全面採用。環境型企業宣言
2000年12月 ・CS(コミュニケーティヴ・ソリューションズ)部門を新設
印刷業上流の企画・制作部門を強化し、印刷情報加工業への展開を開始
2001年7月 ・ネットワークを利用したASPサービスをスタート
2003年1月 ・CTPシステム導入(刷版工程のフィルムレス、デジタル化)
2003年10月 ・ミノルタ デジタル ソリューション株式会社の経営権を取得し、
グラフィックおよびWEB制作のプロダクションとしてMDS株式会社を設立
2007年1月 ・CS部門とMDS株式会社を統合し、MDS事業部を新設
2007年5月 ・創業60周年
2007年5月 ・デジタルカラー印刷機(POD)を導入
2008年7月 ・プライバシーマーク認証取得
2009年1月 ・RGBカラー出力対応開始(プリプレス)
2010年10月 ・利根川政次が名誉会長就任
利根川政明が会長就任
利根川英二が社長就任
2011年4月 ・社名を株式会社TONEGAWAへ変更

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